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      <title>ドライアイの原因と予防法</title>
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      <description>中高年や若い世代に急増しているドライアイや疲れ目の症状や原因、予防法などを分りやすく解説します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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            <item>
         <title>飛蚊症（ひぶんしょう）</title>
         <description><![CDATA[飛蚊症（ひぶんしょう）とは、明るい所や白い壁、青空などを見つめた時、眼の前に虫や糸くずなどの『浮遊物』が飛んでいるように見える現象です。 
<img alt="飛蚊症の見え方" src="http://dryeye.joho7.biz/img/hibun.gif" width="142" height="163" align="right"/>
視線を動かしても一緒に移動し、まばたきをしても眼を擦っても消えなくて、暗い所では気にならなくなります。症状が眼の周りに蚊が飛ぶ様に見えることから名前が付けられました。

 眼球内には硝子体という粘稠で透明な液体が詰っています。
角膜と水晶体を通して外から入ってきた光は、この硝子体を通過して網膜まで達します。ところが硝子体に何らかの原因で“濁り”が生じると、明るいところを見たときにその濁りの影が網膜に映り、眼球の動きと共に揺れ動き、まるで虫や糸くずなどの『浮遊物』が飛んでいるように見え、飛蚊症として自覚されます。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800注意したい眼病と治療法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 22:10:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>硝子体剥離（しょうしたいはくり）</title>
         <description>飛蚊症の原因として最も多いものです。硝子体とその奥の網膜は普通ぴったりとくっついています。ゼリー状の硝子体は老化や近視眼で収縮します。収縮すると硝子体と網膜とは離れてしまいます。これが硝子体剥離というです。

この時もとの接着部分が硝子体混濁となり、その影が飛蚊症となります。
本来この接着部分は一つの輪ですが、やがてその輪がくずれて幾つにも分かれます。従って飛蚊症は通常、最初は一つの大きな黒い輪のようなものが見えますが、やがて小さな幾つもの黒点に数が増え、位置が変わって、徐々に少なくなります。</description>
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         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 22:32:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>白内障（はくないしょう）</title>
         <description>白内障とは、目の中のレンズである水晶体がにごる病気です。 
目の老化で『白内障』が発症し、６０歳代で７０％、７０歳代で９０％、８０歳以上となるとほぼ１００％の人に白内障による視力低下が認められます。

『白内障』が進むと、曇りガラスを通したような見え方になり、どんな眼鏡をかけてもよく見えなくなってしまします。
アトピーや糖尿病・外傷などで若いうちから発症することもあります。 
 
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         <link>http://dryeye.joho7.biz/2007/03/post_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800注意したい眼病と治療法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 22:35:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>緑内障（りょくないしょう）</title>
         <description>緑内障とは、眼圧の上昇・血流障害などの原因で視神経が障害され視野が狭くなる病気です。 

特に眼圧が突発的に急上昇する緑内障発作の場合は、目に激痛を訴え、そのまま失明することもある怖い病気です。

緑内障でいったん失われた視力は、残念ながら元に戻すことは出来ません。早期発見・治療が緑内障と上手に付き合う決め手です。 

現在、日本では４０歳以上の３０人に１人、約２００万人が緑内障といわれています。緑内障は一般的に自覚症状がなく、知らないうちに病気が進行していることが多くあることから、緑内障に気づいていない方が８０％もいることとなるのです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800注意したい眼病と治療法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 22:51:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>網膜剥離（もうまくはくり）</title>
         <description><![CDATA[眼底にある網膜がはがれてしまう病気です。
網膜剥離の症状は、飛蚊症と視野の異常です。
<img alt="網膜剥離" src="http://dryeye.joho7.biz/img/moumakuhakuri.jpg" width="132" height="115" align="right"/>
40代以上になると硝子体の老化が進むため、網膜剥離に罹患する確率が高くなります。
また強度の近視や打撲、アトピーなども大きな要因になります。

裂け目ができた状態では外来によるレーザー治療で裂け目を埋めて治療します。また、網膜剥離が生じた場合は外科手術で治療します。
]]></description>
         <link>http://dryeye.joho7.biz/2007/03/post_31.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800注意したい眼病と治療法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 23:02:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>麦粒腫（ばくりゅうしゅ）</title>
         <description><![CDATA[一般的には外麦粒腫を指し、別名『ものもらい』とも呼ばれます。
その他に内麦粒腫や霰粒腫を 意味するこ ともあります。
<img alt="ものもらい" src="http://dryeye.joho7.biz/img/monomorai.jpg" width="111" height="80" align="right"/>
麦粒腫は、まぶたの表面についている細菌が分泌腺に入り感染 して化膿したものです。
主に黄色ブドウ球菌などの細菌感染によります。
ひどくなると化膿してうみが出ることもあります。

ものもらいの症状は 始めはかゆく、次第にまぶたが赤く腫れて痛むようになります。
ほとんどはまぶたの外側にできる外麦粒腫ですが、内側にできる内麦粒腫はかなりの痛みを伴います。]]></description>
         <link>http://dryeye.joho7.biz/2007/03/post_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800注意したい眼病と治療法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 23:14:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドライアイとはどんな病気？</title>
         <description><![CDATA[『<strong>ドライアイ</strong>』とは、何かしらの原因で目を保護する涙の量が減って眼球の表面が乾燥することで、目に様々な異常が起こる病気のことをいいます。
眼科医からは、涙液分泌減少症や乾性角膜結膜炎として診断されることもあります。
<img alt="ドライアイ" src="http://dryeye.joho7.biz/img/pasokon.jpg" width="106" height="88" align="left" />
<strong>ドライアイ</strong>は、パソコンやOA機器等のコンピューター情報機器が普及するにつれて多発する傾向にあり、現代人の誰もがかかりやすい『目の文明病』として認識されています。

現在、医療関係者の間では、日本国内には潜在的な患者を含めると1000万人にのぼる患者がいるのではないかと推測されています。この推測が事実だとすれば、実に日本国民の約10％が<strong>ドライアイ</strong>に悩まされているという計算になります。]]></description>
         <link>http://dryeye.joho7.biz/2007/03/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100ドライアイとは</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 20:00:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドライアイが日常生活に及ぼす影響</title>
         <description><![CDATA[<strong>ドライアイ</strong>は、男女関係なく幅広い年齢層でかかります。
<strong>ドライアイ</strong>にかかると、視力が低下し、注意力や集中力が低下します。

視力が低下することで仕事でミスを多発したり作業効率が激しく低下することにもつながりますし、車を運転する方にとっては、運転中の安全確認が不十分で事故を起こしてしまうなど、大きなアクシデントやトラブルを招くことにもつながりかねません。

また、新聞や雑誌、本などの文字が読みにくくなったり、何をやるにしても『やる気』が起こらなくなるなど、日常生活に多大な悪影響を及ぼすことになります。

<strong>ドライアイ</strong>を放置すると、目の症状だけでなく、肩こり、頭痛、腰痛などといった全身症状に発展することもあります。さらにこれらの症状が繰り返されて慢性化すると、ストレスとして体に蓄積されることになります。

<center><img alt="ドライアイが及ぼす影響" src="http://dryeye.joho7.biz/img/eikyou.jpg" width="227" height="115" /></center>]]></description>
         <link>http://dryeye.joho7.biz/2007/03/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100ドライアイとは</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 20:29:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドライアイとOA病・VDT症候群</title>
         <description><![CDATA[私たちの生活に大きな恩恵をもたらすコンピュータの発達は、その一方で、機器を利用・操作する人にとって知らず知らずのうちに目を酷使し、悪影響を及ぼす原因にもなっています。

こういった現象は、職場環境や社会環境のみでなく、実は家庭内でも日常的に起きていてその結果、『OA病』や『VDT症候群』といった新たな目の病気を生み出しています。

<img alt="ドライアイとOA病・VDT症候群" src="http://dryeye.joho7.biz/img/game.jpg" width="109" height="106" align="left" /><font color="red"><b>『OA病』</b></font>とは、<u>OA機器を長時間操作する人に起こる特有な症状のことをいいます。</u>

<u>症状としては、疲れ目、眼精疲労、<strong>ドライアイ</strong>といった目の異常症状のほかに、肩こり、めまい、腰痛、倦怠感、ヒステリー、神経衰弱などの全身の症状まで現れる場合もあり、OA機器を操作する人にとっての一種の職業病として位置づけられています。</u>]]></description>
         <link>http://dryeye.joho7.biz/2007/03/oavdt.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100ドライアイとは</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 21:00:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドライアイ目薬とコンタクトレンズ</title>
         <description><![CDATA[<strong>ドライアイ</strong>用の目薬も薬局やドラッグストアで市販されていますが、コンタクトレンズを装用している方がこれらの目薬を使う場合には注意が必要です。

たとえ「コンタクトレンズ用」と表示されているものでも、なるべくコンタクトレンズを装用した状態で目薬をささないほうがよいでしょう。

なぜなら市販されている約9割の目薬に血管収縮剤（充血除去成分）や防腐剤が使用されているからです。

血管収縮剤（硝酸ナファリゾン・テトラヒドロゾリン・ナーベルなど）とは、その名のとおり血管を強制的に収縮させる作用があります。つまり、これで充血が消えたように見せかけるわけです。

もちろん、充血の原因を取り除くわけではないので、薬の効果が消えたときには「リバウンド」が起きて目が充血することもあります。

コンタクトレンズの装用時は、ただでさえ目が酸素不足状態に陥っています。
そのうえ角膜のまわりの血管を収縮させたのでは、けっして目によい影響は与えません。

成分表示に「血管収縮剤（充血除去成分）」と記載されているものは、とくにコンタクトレンズ装用時には使用しないように注意しましょう。 ]]></description>
         <link>http://dryeye.joho7.biz/2007/03/post_33.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">350ドライアイとコンタクトレンズ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Mar 2007 11:25:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックでドライアイの悩みから開放される！</title>
         <description><![CDATA[<strong>レーシック</strong>とは、安全性を最優先にしたレーザー近視治療のことです。

既に欧米では<strong>レーシック</strong>は一般的な治療となっていて、日本でも2000年に厚生労働省からエキシマレーザー装置に対する認可がおりて以来、<strong>レーシック</strong>は急速に普及しています。

近視の眼では光のピントが合わず映像がぼやけてしまいます。
そこで角膜を少し削ることによりピントが合うように補正するのが<strong>レーシック手術</strong>です。

プロゴルファーのタイガーウッズをはじめ、プロ野球の松坂大輔選手といった多くのスポーツ選手や著名人も体験していて、一般の間でも治療を受ける方が非常に多く注目を集めている矯正治療です。

時間は15分程度で痛みもほとんどなく、視力の回復も早いのが特徴です。
入院の必要すらありません。
現在行われている視力矯正手術の中で最も精度が高く、安全と言われています。 

<strong>レーシック</strong>で視力を矯正すれば、裸眼で生活することができます。
<strong>ドライアイ</strong>はコンタクトレンズと密接な関係があることから、<strong>レーシック</strong>によって視力矯正ができれば、<strong>ドライアイ</strong>の原因を取り除くことができるわけです。]]></description>
         <link>http://dryeye.joho7.biz/2007/04/post_34.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">650ドライアイ治療にはレーシック</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Apr 2007 22:50:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コンタクトレンズの障害と価格的デメリット</title>
         <description><![CDATA[<font color="blue" size="+1"><b>コンタクトレンズによる障害</b></font>

コンタクトレンズは1000万人以上の方が使用しており、現在、屈折異常の矯正方法として広く一般に知られています。最近、コンタクトレンズも改良を重ね、使い捨てや頻回交換などで安全性が高められていますが、コンタクトレンズは眼に対して異物である以上、どんなに優れた物であっても使い方が不適切だとアレルギー反応を起こしたり角膜に傷がついたり、雑菌が入るなどの眼障害を引き起こします。 


<font color="blue" size="+1"><b>コンタクトレンズの費用</b></font>

コンタクトレンズを長期間装用した場合の生涯費用を試算したことはあるでしょうか？

ソフトコンタクトレンズは通常両眼（2枚）で4万円前後。
早ければ2年、遅くとも4年までに交換する必要があります。
10年では約20万円～40万円（2年から4年交換）、20年で約80万円の費用となり、
さらにケアコストが追加されます。

ハードコンタクトレンズはソフトコンタクトレンズよりもうまく使用すれば安く済ますことができますが、ソフトコンタクトレンズ同様に傷、破損、紛失により20年ではソフトコンタクトレンズと近い費用になります。また、最近よく使用されている使い捨てのコンタクトレンズでは、1週間連続装用の物を1年間使用した場合で6万円前後、10年で60万円を越える費用が必要となります。
これにコンタクトレンズの検査診察費用も加算されるとコンタクトレンズの生涯費用は決して小さいものではありません。]]></description>
         <link>http://dryeye.joho7.biz/2007/04/post_35.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">350ドライアイとコンタクトレンズ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Apr 2007 23:35:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックのメリットとレーシックをお勧めする人とは？</title>
         <description><![CDATA[<strong>レーシック手術</strong>を受ける最大のメリットは、以下の3点があげられます。

<font color="green"><b>【手術中の痛みがほとんどない】</b></font>
<font color="green"><b>【手術が短時間で終わる】</b></font>
<font color="green"><b>【手術後すぐに視力が回復する】</b></font>


これらはすべての方に共通するメリットですが、それぞれの方が個々持ち合わせている
『悩みの解消』が決定的な後押しとなり<strong>レーシック</strong>を受ける決意をしています。


<u>具体的には以下のような悩みが代表的です。</u>
 
<hr />

<img alt="yajirushi-blue.gif" src="http://dryeye.joho7.biz/img/yajirushi-blue.gif" width="15" height="15" />  眼鏡やコンタクトのケアがわずらわしい
<img alt="yajirushi-blue.gif" src="http://dryeye.joho7.biz/img/yajirushi-blue.gif" width="15" height="15" />  眼精疲労や肩こりがひどい
<img alt="yajirushi-blue.gif" src="http://dryeye.joho7.biz/img/yajirushi-blue.gif" width="15" height="15" />  コンタクトレンズの購入費、維持費が大変
<img alt="yajirushi-blue.gif" src="http://dryeye.joho7.biz/img/yajirushi-blue.gif" width="15" height="15" />  ドライアイやアレルギーで、コンタクトレンズの使用を医師に止められている
<img alt="yajirushi-blue.gif" src="http://dryeye.joho7.biz/img/yajirushi-blue.gif" width="15" height="15" />  コンタクトレンズの使用により眼病にかかりやすくなった
<img alt="yajirushi-blue.gif" src="http://dryeye.joho7.biz/img/yajirushi-blue.gif" width="15" height="15" />  スポーツをする上で眼鏡もコンタクトも使いたくない
<img alt="yajirushi-blue.gif" src="http://dryeye.joho7.biz/img/yajirushi-blue.gif" width="15" height="15" />  外見上、眼鏡はかけたくないし、コンタクトでは目が真っ赤に充血してしまう
 
<hr />
眼鏡やコンタクトレンズを利用する生活の中で、目が疲れるなどといった体質的な理由や
性別上、職業上の理由、女性特有の美容上の理由が<strong>レーシック手術</strong>を受ける動機に
なっているようです。

そして、これらの悩みはレーシック手術を受け、裸眼視力を取り戻すによって解消されています。]]></description>
         <link>http://dryeye.joho7.biz/2007/04/post_36.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">650ドライアイ治療にはレーシック</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 22:07:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシック手術のデメリット</title>
         <description><![CDATA[レーシック手術は非常に安全性の高いものです。

しかし医学的手術であるため、やはり多少のリスクは存在します。
これまで失明したなど大きな事故に至ったという報告はありませんが、
自然に治癒する一時的な合併症や、専門医の治療が必要になるケースはあります。


以下はレーシック手術にて起こりうる合併症です。


<img alt="check1.gif" src="http://dryeye.joho7.biz/img/check1.gif" width="16" height="16" />　<font color="red">ドライアイになることがある</font>
ドライアイから開放されるためのレーシック手術なのに、術後にドライアイの症状が現れることに不安を覚えるかもしれません。しかしこれはあくまでも一時的なもので心配ありません。
レーシック手術では、目の神経を部分的に切断することになります。その影響で術後眼が乾くといった状態になることがありますが、時間がたつにつれ神経は再生しますし、点眼をほどこせば次第にこの症状は治まります。 

<img alt="check1.gif" src="http://dryeye.joho7.biz/img/check1.gif" width="16" height="16" />　<font color="red">老眼の抑制はできない</font>
年を重ねれば老眼は誰にでも訪れます。
<strong>レーシック手術</strong>を受けたからといって、眼鏡から一生開放されるわけではありません。 

<img alt="check1.gif" src="http://dryeye.joho7.biz/img/check1.gif" width="16" height="16" />　<font color="red">感度や夜間視力が低下する可能性がある</font>
強い近視を矯正する場合や、角膜を多く削る手術の場合、副作用的な症状がみられるケースもありますが、日常生活で自覚症状が現れるような異常はほとんどありません。 ]]></description>
         <link>http://dryeye.joho7.biz/2007/04/post_37.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">650ドライアイ治療にはレーシック</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 23:19:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックは生命保険の手術給付金や医療費控除の対象</title>
         <description><![CDATA[生命保険・医療保険に加入している場合、契約内容や生命保険会社によっては、
手術給付金が支給される場合があります。

給付金額は、各社や契約内容によって格差がありますが、おおよそ5～10万円前後です。
各社の契約条件によっては給付の対象とならない場合もあるため、
詳しくは各保険会社にお問い合わせください。


<img alt="yajirushi-red.gif" src="http://dryeye.joho7.biz/img/yajirushi-red.gif" width="15" height="15" />　<font color="red">生命保険</font>

生命保険会社の多くで<strong>レーシック</strong>が手術給付金の対象になっています。

お問い合わせの際の正式な手術名称は<font color="green"><b>「レーザー屈折矯正手術」</b></font>とお答えください。

手術給付金の受け取り対象となった場合、保険会社へ請求する際には診断書が必要となります。ほとんどの保険会社では専用フォームがあるので、その書類を取り寄せる必要があります。


<img alt="yajirushi-red.gif" src="http://dryeye.joho7.biz/img/yajirushi-red.gif" width="15" height="15" />　<font color="red">医療費控除</font>

昨年一年間（1月～12月）で、本人または生活を共にしている家族が払った医療費が10万円を越えた場合、確定申告で税金が還付される可能性があります。

対象となるか否かは個々の事情によるので、詳しくは税務署に問い合わせてください。
申告する際の必要書類として、治療費や手術費のレシート、領収書が必要になりますので、
大切に保管しておきましょう。 ]]></description>
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         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 01:08:29 +0900</pubDate>
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